トップページ - 三十にして立ち、四十にして惑わず
思ったより時間がかかったけど、やっぱり南国🌴!!何が凄いかって、まだ普通に蚊がいる!(嬉しい訳ではない・・・)...
風はないみたいだからヒラスズキより青物かな?まったくアテのない、行き当たりばったり釣行になりそう・・・というか、なる。...
単刀直入に申しますと、陸っぱりのソルトルアーフィッシングでこれだけは絶対に入れとけ!というアプリは1個だけです。はい、1個だけ。それは・・・...
やっていることはわかる。まず第一に場所がいい。誤解なきように言っておくと・・・その場所に、そのタイミングで釣っている、アングラーさんの腕がいい。次に、そのルアーを使ったアクションの意図と性質もよ~くわかる。おそらく青物釣りの経験から派生した釣法&ルアーだと思いますが、シーバスにも効くかどうか試してみたら・・・・思いのほか良く効いたのでしょう。でも、そのウッドルアーのお値段・・・...
何事も無計画なのは良くないですよね。後悔ばかり・・・...
リラ~ックスリラ~ックス多分これまで100回以上は繰り返しみてます・・・飽きないなぁ、これ。...
“ドラマチック”な釣り始めじゃなくてもいいじゃないですか。近場でセイゴと戯れ・・・そんな釣り始めでいいじゃないですか。...
めでたくパズデザインのコンプリート4に決定しました。いろいろなライジャケを試着して気がついたのは・・・...
結論からいえば・・・鋭さを守るという観点からすると、フックカバーあるいはフックキャップと言われる物をフックに被せる意味はほとんど無いかと思われます。保管中であっても、シーズン中であっても、です。以前は全ルアーに行き渡るようにフックカバーを買い求めていたこともありましたが、今では完全に無頓着というか・・・フックカバーの用法や存在を意識することはありません。そういうわけで、ひょっとしたらフックカバーの...
「フックが鈍る」という単純極まりない事象の原因を、なぜわざわざ細かに分類するのかというと、こういうことです。①フックの刺さり具合をチェックするタイミングを知ることによってフック管理の効率を上げることができる②「効率の良さ」とはフック管理に投入する労力と金銭を最小限に抑えることである③効率のよいフック管理を行うことによって常にシャープなフックを使用し、結果、より良い釣果を得ることができる要するに、一日...
サーフフィッシングで語られることが多いタックルといえば・・・まずロッド、それからリール、そしてルアー。そこにウェーダーとライジャケが当然のように加えられます。ロッド・リール・ウェーダー・ライジャケは一度買ったらポンポン買い換える物ではないので、サーフアングラーの関心はやがて「釣れるルアー」に集約されていきます。当然といえば当然の成り行きなのですが・・・実はサーフアングラーのルアー購入頻度・・・「購...