NEWS 2014-8-9 ~ 2014-9-15 - 日記・雑記

NEWS 2014-8-9 ~ 2014-9-15

 20,2014 17:03


9/15

KIMG0383.jpg

最強の1oz級ショア(ホリゾンタル)メタルジグは何か。

① イノキジグ30g
② ダイソージグベイト28g

但し、ジグベイトは108円という値段補正と特攻要員であることが加味されており、純粋な「最強枠」ではない。

他にも
・ギャロップアシスト30g

・ブランカ28g
(ホリゾンタルというよりバーチカルだ)

・サンダージグ28g
(何故こんな適当なフォルムで釣れるかわからない)

・ショアトリッカー35g
(最近気になる)

色々と候補生はいるが、9.6~10.6のML~Mロッドで一番投げやすく適度なレンジを泳ぐ30gというメタルジグではイノキジグが最強だと思うようなった今日このごろ。
塗装は酷い。酷すぎる(着水の衝撃で塗装面積の70%が喪失とかザラ)としかいいようがないw
イノキジグが凄いのはアクション。タダ巻きでかなりミノーライクなウォブリングをするので、サーフでは下手なヘビーシンキングミノーを使うよりよっぽどいい。
勿論、バーチカルな動きが入る、水深3~5mくらいしかない浅い漁港から、10mはある深い港湾までも問題ない。
1oz級のジグがジグベイト(多数)と、もうあまり使わないと見切ったガンガンジグⅡと、サンダージグになってしまったのでまた幅広い補給を試みようと思ったが、結局自分に必要なのは「どう動くか」「どう沈むか」「どうスライドするか」完全に理解している(と思っている)このジグだと思った。






9/13 
ロックショアキャスティング



え、

独立記事にならずに
ここに書かれているっていうことは・・・・・・・・・・・・・・・・・・ですよね・・・・・・・・・

はい、そうです^p^

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9/11

バラシ病

バラシ病がヤバイ。
どうヤバイかというと、フッキング時のバラシのみならず、遂にフッキングが完了して取り込むやりとりでバラシ始めた・・・
今日は上げ4分のコンディションから、ハードコアリップレスTTで入水3投目で鈍いヒット。
ゴンッという感覚が鈍く重かったのでフッキングした瞬間にグッドサイズと分かった。
シャローなのにエラ洗いが出来ないサイズで
ウホー!ウホホ!ウホッウホッ!ウホホーイ!!
とサイズ計測の皮算用をしながら調子のって適当に巻いていると、途中エラ洗い一発でフックアウト。
あー・・・

その後、上げの流れが安定しないので、ランガンしながら探っていると、正体不明のベイト群がキワに追いやられて集中砲火を食らっているポイントを発見。位置的に厳しかったけれど、なんとかドリフトの軌道がわかって攻めるも、ハードコアリップレスTTで1ヒット(フッキング動作出来ず)2バイト未遂、フォローのR32で1バイト未遂。
リトリーブが速すぎたのだろうと分析するが、リトリーブが遅いとその軌道でドリフトできなかった。

つまりは、開始直後の貴重な1ヒットをモノに出来なかったのが悪い。
前回のストリームデーモンのヒットもそうだったが、食わせの間が短すぎて捕食が上手ではないシーバスを焦らせ、しっかりバイトさせきれていないのが自分の問題点だと思う。

逃した魚は大きいというけれど、こうまで連続でグッドサイズを逃すと心が病むw
負け癖退散、負け癖退散。





9/6

ジギング再出撃を考えるも、雨の予報が気になって中止。
サーフでフラット狙いか、波止でタチウオサゴシか迷った後、やっぱり雨のことを考えて引き上げが楽な波止を選ぶと・・・



右も左もミニサゴシをテンポよく釣り始め、時合いに突入したまさにその時・・・・


横2mに無言で入る餌ジジイ。

横2mというのは誇張ではなく、足場の都合でサイド気味にキャストすると、ロッドのティップがジジイの頭を掠める。

如何に寛大な自分とはいえ、流石にこれはオカシイだろ(それ以前にこのジジイは危険性を理解していないらしい・・・テイクバックしている自分の背後で荷物をゴソゴソ開封とかしてるし)と思って、「向こう行ってね♪」とお願いしたら渋々1m(!)ずらす始末。
そして一言


「ここ、いつもワシが釣る場所やけん」


・・・それでもタラシがジジイの頭上に干渉するからヘタに投げられないし、何故かスズメバチがブンブン飛んでくるしで、散々な目にあって撤退

波止は平日オンリーかな・・・精神衛生上よくないw
休日はサーフorジギングに絞る。



9/5

日の入り直後に下げ開始。
雨後のほどよい増水と濁り。

上々のコンディションといえる。

一番最初にエントリーし、一番いい場所を占有する。




結果





後から開始した人達:早々にグッドサイズ連発

ぼらお:クサフグ1匹





まあ、こういう日もあるさ・・・・今は河川のスズキより外海のタチウオサゴシ。

そう自分に言い聞かせて上を向いて帰り道を歩いた。

涙がこぼれないように。



9/3

今日は意図的に4:30に起きて、タチウオ狙いへGO。

天気予報では「ちょっと風が強そうな感じの南風3m」が、実際は強風といっていいレベルの7~8m

ルアーマン計4人でその内の1人が、(恐らく)タチウオ1匹をジグでゲットした模様でした。

自分はというと・・・「練習に」と思ってジグキャスターMXにヘビーなジグを持ちだしてみたところ・・・






殉職:
シーフラワー80 
コルトスナイパー60 (+根掛かりラインブレイク・・・ライン50mほど損失) 
ブランカ30





^p^・・・ちょっと笑えなかった


コルトスナイパーとブランカはいいとして、シーフラワーは補充しないといけないな~・・・
あと、80gのジグをフルキャストするにはラインが2号ないと不安。
ブランクは80gをかなり余裕で受け止められるが、ラインが1.5号だと曲げるためにウェイトを載せられない。
ブランクのパワーを活かせないと思った。


こう思えば、「実戦の前の問題点洗い出し」だったと捉えることも可能で、ポジティブに






なれませんよね



9/2

前回のサビキ釣りで大ボラ掛けてしまい、フッコと勘違いしてガチ対決して釣ってしまった件。
ドラグとラインローラーがアミ汁固着で機能しないエアノス、なんとか手動のライン放出とウキの浮力とロッドの復元力を使って時間を掛けて弱らせ、取り込むことに成功するもなんだかエアノスが不憫になって簡易メンテを施してみる。
サビキ専用とはいえ、不意の大型魚に可哀想なことをする恐れがあるし。

→スプールの洗浄
→ラインローラーの分解・洗浄・注油
→ハンドルとハンドルノブの分解・洗浄・注油
→ドラグワッシャーの脱脂洗浄・再グリスアップ(アルティメットトーナメントドラグ専用グリスw)

どうせ手間は一緒だから、同じく予備役のクレストにも同じことをしてみる。



すると・・・



エアノスのドラグって(廉価リールなのに)スゲー。脱帽。
この感じならナイロン1号でもオープンエリアならフッコいける。



一方のクレストは・・・・・・・・・・・・・・・・・これはもう、救いようがないとしか言い様がない。



やっぱりダイワはフリームスユーザーまでを「人間」として扱い、レガリス以下のユーザーは家畜か何かと思っているらしい。ドラグがガックンガックン過ぎて用をなしてない。

やっぱり廉価リールはシマノに軍配が上がるっぽい。



と、旧主力のカルディアと予備機のナスキー改改のゴリシャリを自力で直してみようかと考えつつ、予行演習にまずクレストを生贄として分解→組立してみようかなと、そう思い描く今日このごろでした。





8/31

この記事の下に位置する「シーバスライン目次」、面倒でしたが、「前の記事」「次の記事」の整合性を完全に取りました。
また、同じタブで移動するようになりました。
それにあわせて、全記事に訂正削除加筆が入っています。
スナップについてはまだupしていません。

・PEを絡ませない扱い方
・PEラインのリールへの巻取り方
・PEを使用する上で推奨されるリールの最低ラン
・お勧めPEライン(+お勧めショックリーダー)

上記に関してはのんびり書きます(書かないボツ記事になるかもしれません)。
完成したら次は「初心者のためのシーバスロッド」を書こうかな、と思いますが、執筆速度はラインより確実に遅くなります(というか、年内に書ける自信がないことに自信があります^p^)

ロッドというものを言葉で表す。

これがマトモに出来るようなったのがごく最近で、自分のアタマの中ではバラバラに形悪く収納されているのですが、これを人のための文にするというのは結構な仕事です。
津◯崎サンの文章が、凡人には理解しがたいモノになっているのは理由があったんですね・・・(笑)
「切った・貼った」ではなくオリジナルを書いている(←つもり)なので、進行速度についてはご容赦ください。

今年の後半戦は

・去年の太刀魚/サゴシ不漁リベンジ
・ロックショアジギング入門(一匹は「青物」といえる魚を釣りたい!)
・サーフフラット狙い(サーフ全然行ってない!)
・シーバス秋シーズン
・シーバス最終掃討戦

五本立てで行きたいですのー。

秋、開幕。



8/26

エイを踏む

踏んだけど、頭側だったのでセーフ!!!!

心臓とまるかと思った。



砂地じゃないから大丈夫だろ

でも微妙なすり足

ぐにゅぐにゅ(クラゲ踏んだ?)

動いている(あっ!!!!やばい!!!!)

瞬間的に飛び上がる

エイが暴れる(目が合う)

「ヒ、ヒイッ!(ホラー映画のヤラれ役の声)」と、我ながら情けない声を出してしまう

体を確認すると、セーフ



砂利というか、岩場に囲まれた小石の浅瀬で油断していた。
多分夜を越すキスを狙って進出してきたのだと思う(その近くにはよくキスのたまり場がある)。
拾った命というか、なんというか・・・・・エイステッキでも自作します・・・・




8/23

「初心者のためのシーバスタックル入門」カテゴリの進捗状況について

今、リーダーの素材(ナイロン・フロロ)とスナップに関して書きかけで、あとは全体的な整合性をとって「ライン」の目次を作って、ラインに関しては終わりにして次に行こうかなと思っています。
「リールへの巻取り方」とか「トラブルを起こさない使い方」とか、初歩の初歩はどうしようかと迷ったのですが、画像を使ったビジュアルの説明が苦手で出来ないということと、躓いてから学ぶべきこともあるということで、今のところ書く予定はありません。

持論というか結論をここで書くのもなんですが、ロッドさえ的確に選んでいればシーバスのラインに関してはPE一択ということなんですよね。
逆にいえば、ナイロンばらさない論がここまでまかり通っているのは、TPOに適さないロッドチョイスがどれだけ蔓延っているか・・・ということなんじゃないですか。
やれ「持ち上がるようなトルク」とか、
やれ「強烈なパワーが抵抗を許さず云々」とか、
聞いてると歯が浮くような形容詞がロッドの性格の説明として使われるじゃないですか。

硬いだけのロッドが「パワーがあるロッド」として初心者に選ばれ、初心者を殺している現実。

ダメ。

間違いだらけのロッド選び。






8/18

とりあえずジグキャスターMX106MHを使ってみる(釣る気はない)

40グラムのジグが役不足という事前情報は信じなかった。
釣具屋でティップを触ればわかったが、40グラムで曲げられないほどガチムチな感じはなかった。
かなり強い横風の中、1.5号のラインを軽く投げて80~90m。
やっぱりウソだ。
適性は60グラム。40でも十分。

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安心長めのグリップ

セパレートグリップのエンドがしっかり脇にホールドされる感じがイイネ!

シーバスロッドの延長線上でやるライトジギングと違う感じになりそう。

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ただし、リール締め込みは頂けない。
ゼナックのリールストッパーをまた買わなきゃ。
因みにガイドはオールダブルフットのステンK。

自重280グラム。

ブランクの見た目は、かなり「ラテオが巨大化しました」的な地味さ・・・

手荒く使う予定なのでセルテはやめてツインパつけたった。
本当はキャタリナ4000くらい付けてあげたい。




8/17

夏が終わった。

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短い夏だった。

潮遊びをしていたら結構な数のアンドンクラゲ(4本足の悪魔)を確認・・・・・もう素潜りも終わりか。





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階段を登ると・・・




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振り返ると・・・






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福岡市を一望(反対側の有明海も見えた)

何気に初めて来たような気がする背振山。蕎麦を食べるついでに足を伸ばしてみた。

標高1054mだけど、山頂のすぐ手前まで車で来れる。





8/15

タチウオ迎撃のためにジグヘッドのバラエティを充実すべく釣具屋に行った結果:

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何故かジグキャスターMX106MHを買って帰った・・・



本当はコルトスナイパー1000MHが欲しかったんです。

106はちょっと長すぎ・・・背後の関係からフルキャストが難しいことを知っていたんです。

コルトスナイパー1000MHはJIGMAX80グラムで「ちょっと柔らかい」という評判で、多分自分のターゲットに向いていることも知ってたんです。





でも、税抜き15600円、税居込みで16848円なら衝動買いしちゃうでしょ・・・

実は、モアザンの(AGSかチタンKL-Hガイドかは未確定)93ML買おうかな、それともスタジオコンポジットのカーボンダブルハンドルにしようかなと、ちょっとだけ貯めていた小銭があるわけじゃないですか。

ところが、今朝修理したラテオ使ったら予想以上に直って使えるじゃないですか。

そしたらモアザンはそんなに買わなくていいじゃないですか。

そして15600円ですよ。

大体、オシア1006でサーフならいざ知らず、堤防からジグをやるのはブランクが勿体ない気がしていたんですよね。

で、28~40グラムをメインに、出来れば60も使いたいなと。そして96では短いけど106では長すぎる環境、これはもうコルトスナイパー1000MHしかないでしょ。

でも、ジグキャスターMX106MHが15600円ですよ。プンプン!




8/11

なんとなく、マナティー買ってみた。

KIMG4446.jpg

75mmと90mm。
ZZヘッドは高いのでスルー。

この2つのマナティーと既に持っている

パワーシャッド5inミッドナイトグロー(032)&ピンクグロー(158)
カルティバ AX各種
カルティバ ドリフトAX各種

でかなり充実したワインド用ラインナップ。

あとは

パワーシャッド4inパールグロー(010)
ワインド用アシストフック

を買い足せば今年の太刀魚迎撃体制が完璧に整うかな・・・

去年の過去ログを見ると、9/21に太刀魚と初コンタクトしている。
今年は水温の上昇が極端に抑えられている(これは素潜りで確認しているので間違いない。今年の水は冷たい)ので、接岸は去年より早いかもしれない。
釣具のポイントの釣果情報を見るに、博多湾内で接岸してくる群れの母体であろう、能古島ボート太刀魚はどうも不漁っぽいですが・・・





そういえば、あと1~2ヶ月もすれば、完全禁煙歴三年。
そろそろ肺を構成する細胞もすべて入れ替わっただろう・・・

タール15mgのタバコを1日40本。
会社に出社すればタバコを吸いに来ているのか仕事をしにきているのか分からない。
常にバッグの中に愛銘柄を最低1カートンは忍ばせていたので、「タバコが切れたならぼらおが持ってるぞ」的な話が出来上がってました。
タバコを吸わずに綺麗な空気を呼吸していると、ゴフゴフと咳き込みはじめるというくらい酷かったヘビースモーカーで、街に出れば葉巻をスパスパ吸って(フカすのではく、吸う)人様に迷惑をかけるのでありました。
今ではタバコ一箱いくらするのかも知りません。
止めた当時はどちらかというと葉巻のほうに未練が残っていて、いい酒の機会があれば葉巻はタバコじゃないからいいよね、なんて定義して吸うつもりマンマンでしたが、結局3年たってタバコも葉巻も一吸いもしてないです。


で、

(↓もう記憶にないので400円とする)

400円*2箱*365日*3年=87万6千円














87万6千円!!!











あれ、87万6千円を持ってないといけないのに、持ってないぞ・・・・^p^



というのは別にして、3年で87万6千円、1年にすると29万2千円

これはもう、喫煙者で何が高いとか何が買えないとか、そう感じたことが一度でもあるならば、まずは禁煙から始めるべき根拠となるでしょう。

二箱も吸わないヘビースモーカーでなくとも、禁煙すれば1年につき14万6千円のタックル購入費が計上できる計算になります。


¥146,000

ルアーに換算すると1ヶ月あたりの予算は12,166円です。
定価で求めても1ヶ月あたり6個は新品を買えます。
店頭割引や中古やオクでの購入を考えると8~10個は買えるでしょう。
クドいようですが、1ヶ月につき、です。

そんなにルアーは要らない?

¥146,000あれば14ステラが2台買えます。半年で1台買えます。

¥146,000あればモアザンAGSが3本買えます。4ヶ月で1本買えます。

¥146,000あれば・・・


永久に禁煙するような覚悟を決めなくても、欲しいルアーを買うには5日禁煙すればいい、くらいの感じで始めてみたらどうでしょう。
ぼくはそれで3年続いています。
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Comment 6

2014.08.12
Tue
13:09

 #-

URL

リールのハイギアと普通のものではどのような違いがあるのでしょうか

編集 | 返信 | 
2014.08.13
Wed
00:13

ぺろり #-

URL

ぼらおさんこんばんは。
とりあえずあしたは一日タバコやめてみます。

編集 | 返信 | 
2014.08.14
Thu
18:10

ぼらお #-

URL

リールのハイギアとノーマルについてはいずれ記事にしようと思っています。
ですのでここでは簡単に済ませもらいますが、
Good
・ミスキャストやラインスラックの回収が速い
・早巻きスタイルに有利
・水の抵抗の変化に気が付きやすい
Bad
・スローリトリーブが苦手
・巻きが重い(特に巻き始め)
・巻き上げ力が劣る
一般的にこう言われていますが、自分はハイギアの一番の特徴は
・タダ巻きが上手に巻ける
ことにあると思っています。

編集 | 返信 | 
2014.08.14
Thu
18:12

ぼらお #-

URL

>ぺろりさん

頑張っ・・・らなくて、適当に脱力して禁煙してくださいw

コツは

「こんな葉っぱ吸おうと思えば何時でも吸えるけど、今はやめとく」

という意識をキープすることです^p^

編集 | 返信 | 
2014.09.16
Tue
16:26

てる@釣り好き #-

URL

9/13のロックショア、こちらもそこへ行こうかと思ってました(笑)
ダメでしたか〜。。。
2枚目写真の向こう側の海水浴場のさらに奥の岩場も良さそうかもと思いながら、まだ調査に行けてないです。
あ、もっと手前の地磯で、ソーダカツオ?ではないかと思われるボイルをつい最近見ました。かけたけど、走られてバラしました(笑)

編集 | 返信 | 
2014.09.16
Tue
23:03

ぼらお #-

URL

流石てるさん、場所をわかって頂けるとは(今回はちょっと露骨ですがw)!

磯はカスリもしませんでしたが、引き上げの際に寄った海水浴場ではマゴチが上がってました。

その先の島にも渡ってみましたが、渡れる潮ではちょっと厳しそうだし、かといって良さそうな具合だと渡れないしで、パラドックスしていますw

もっと先の磯は一番人気ですね。ちょっと探り釣りが出来る磯と、ほぼ固定砲台になってしまう磯。
後者は地面の岩が特徴的なので知名度が高く、夜明け前から入っていないと難しいです。

湾内のほうで釣られたのは多分正解。
サゴシの太り方が湾内と湾外で全然違います。
湾内だからといって必ずしも太ってはいませんが、湾外のやつはほぼ100%サンマのような体型w多分ベイトが少ないんでしょうね、湾外は。
須崎や箱崎のサッパ・アジゴに付いた奴が見た感じ一番いいサイズでした・・・

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