23,2018 肯定もしなければ否定もしない READ MORE

 21,2018 シーバス(スズキ)って美味しい魚なの?③ READ MORE

 31,2018 シーバス(スズキ)って美味しい魚なの?② READ MORE

 28,2018 シーバス(スズキ)って美味しい魚なの?① READ MORE

 28,2018 ロイ・キーンから学ぶ【釣れるアングラー】になるためのメンタル術 READ MORE

 19,2018 ヤツらと張り合うな! READ MORE

 14,2018 クリロナ「なぜ笑うんだい?彼の釣りは上手だよ」 READ MORE

 04,2017 正しい戦略を立てる READ MORE

 20,2017 6年目にして悟る、釣りに赴く際の心得 READ MORE

 14,2017 英語deルアーフィッシング READ MORE

 24,2017 PEラインのトラブル・・・ライン自体を疑う前に確認すべき5つのこと 高切れ編 READ MORE

肯定もしなければ否定もしない

昔、ある人からこう聞かれたことがあります「3月の博多湾でシーバスは釣れますか?」否定するのも肯定するのも簡単です。...

シーバス(スズキ)って美味しい魚なの?③

スズキを美味しく食べるための手当てについて魚の“手当て”とは、魚が捕れてからまな板に乗るまでの「扱い」のことです。“how it has been handled” です。どんなにいい魚であっても途中の扱いが雑だと美味しくなりようがありません。私見ですが、ルアーアングラーの多くが魚を締めること、それから、魚を保冷することに関して無頓着すぎるような気がしますね。...

シーバス(スズキ)って美味しい魚なの?②

湾奥ドブ川で釣れたドブフッコの味≠本来のスズキの味綺麗な磯や沖で釣れたシーバス=本来のスズキの味これは誰の目からみても明らかですが「ビミョー」な場所で釣れた魚はどうやって目利きしたらいいんですかね・・・...

シーバス(スズキ)って美味しい魚なの?①

非常にデリケートな話題です・・・というのも、スズキは本来美味しい魚なのですが・地域差(水質差)・個体差・季節差が非常に大きな魚で、しかも繊細な白身肉なので、声高に「スズキは不味い」といって憚らない人たちが存在するからです。でもよく考えると旬の時期からハズレた魚、工業地域の湾奥のドブ川で釣った真っ黒な魚、釣ったあとの手当てが杜撰だった魚は魚種を問わず美味しくない可能性が高いわけで、本来の姿のスズキの...

ロイ・キーンから学ぶ【釣れるアングラー】になるためのメンタル術

今年はワールドカップイヤーですが、監督の更迭騒動以外はサッカーおよび日本代表の話題があまり盛り上がっていないような・・・?...

ヤツらと張り合うな!

この世の中にはどうやっても勝てない相手というものが存在します。貴方にはそこそこの時間とそこそこのお金とそこそこの経験とそこそこの才能とそこそこの熱意があるかもしれませんが・・・そんなモノ全てをひっくり返してしまうくらいのチート能力・・・・とある素質(というか条件)を持つアングラーたちがいるのです。...

クリロナ「なぜ笑うんだい?彼の釣りは上手だよ」

人様の釣り動画を観たり、釣行記ブログを読んだりすると気がつくとがあります。コメントに「貴方は下手ですね」的な、コンテンツクリエイターに対する否定的な意見を寄せる人の多さに。ウェブ上には様々な釣りコンテンツが転がっていますが、本当に面白く興味深い釣りコンテンツを持続的に提供している方の存在は貴重であって、批判者として自分の釣りレベルを公開することなく一方的なコメントするのはどうかと思いますが・・・ま...

正しい戦略を立てる

数年前、博多湾で「彼」と出会った。彼はO痛県H太市のアングラーだった。彼がシーバスアングラーとして選んだフィールドは博多湾だった。・・・えっ!?なんでっ!???...

6年目にして悟る、釣りに赴く際の心得

普段の日常で蓄積された疲れ、寝起きの辛さ、あるいはこれからおこなう釣りで発生するであろう肉体的苦痛を理由に、「やっぱりやめようかな」と、迷ったら・・・行った方がいい。...

英語deルアーフィッシング

えっ、この舶来ルアーフィッシング用語(と思っていた言葉)・・・間 違 い だ っ た の ! ?えっ、英語ではこんな言葉を使うの?海外に遠征に出た時(もしくは海外からのゲストを案内する時)に役に立つ言葉を紹介してみます。...

PEラインのトラブル・・・ライン自体を疑う前に確認すべき5つのこと 高切れ編

このPE、クソPEじゃねぇか!?と、決めつける前にすべきこと。ライントラブルは二種類に分類できます。一つは“高切れ”や“ラインブレイク”と称される、予期せぬPEライン本線の破断。一つは“エアノット”や“結びコブ”と称される、PEラインが勝手に結び絡まって団子になる現象。ここでは前者を取り扱います。関連記事:PEラインのトラブル・・・ライン自体を疑う前に確認すべき14のこと 爆発団子前編PEラインのトラブル・・・ライン自...