10,2018 魅惑のランカーヒラスズキ READ MORE

 09,2018 ベイトの気配ゼロの無情ヒラスズキ READ MORE

 07,2018 まだまだこれから冬シーバス READ MORE

 29,2018 漁港青物 READ MORE

 23,2018 地獄ヒラスズキ READ MORE

 13,2018 美味しい青物 READ MORE

 12,2018 ねっとり濃厚なサラシからヒラスズキが○連発!? READ MORE

 08,2018 まだまだ続くよ博多湾奥シーバス3連発 READ MORE

 07,2018 博多湾奥シーバス 秋爆真っ盛りの7連発 READ MORE

 05,2018 die young  晴天ナレドモ波高シ READ MORE

 03,2018 橋本環奈と一緒にヒラスズキのはずがチヌ地獄 READ MORE

魅惑のランカーヒラスズキ

今日はヒラスズキを釣りたいわけじゃないいや、釣りたいに決まっているけれども、そうじゃない。ボロボロになるまで磯を駆け巡りたいなんつーか、富も名声も十分すぎるほど勝ち得てきたスポーツのスター選手が晩節を汚しながらも現役を続けたいと思うような・・・そういう気持ちと同じなんですワ。いや、自分はタダのパンピーですけどね・・・(笑)机の前に座ってPC眺めながら腐っていく自分を意識すると、そういうのにとっても共...

ベイトの気配ゼロの無情ヒラスズキ

やっぱりこのロッドは冬のどんよりした曇り空が似合うなァ...

まだまだこれから冬シーバス

冬シーバス・・・苦手な人と得意な人とで、極端に釣果の差がでやすいシーズンですナ。冬の釣りの特徴はズバリ...

漁港青物

その漁港・・・どうみても水深がある。潮のアタリ方が微妙な感じだが、それを補って余りあるほどの水深と釣り場としてのキャパシティの大きさがある。しかしソコのいい話はあまり聞かない。「潮」の問題から敬遠されているのか、それとも何かしら別の問題があるのか・・・いつか機会があったら確かめてみよう。...

地獄ヒラスズキ

地獄のようなヒラスズキDAYであるなにが地獄かというと・・・もちろんヒラスズキが次から次に釣れてまるで地獄のようであるなんてことではない...

美味しい青物

この写真は釣り始めに撮ったものではなく、帰る際に撮ったものです。つまり、その・・・実釣時間はほんの一瞬で、お土産を手に入れたのはいいけれどフクザツな気分のまま帰った・・・ってことですナはぁ(ため息)...

ねっとり濃厚なサラシからヒラスズキが○連発!?

予想を遥かに越える大荒れとなった磯・・・自分が知る限りこのような海況で入れるフィールドは高い足場の2ヶ所だけその内の1ヶ所に入って針を垂らしてみると、僅かに2バイト(1バラシ1乗らず)を得ただけで終わりこの荒れ具合だとヒラスズキが定位できていないか、実はベイトが寄せられていないかのどちらか・・・この辺でやっても無駄だなと思って、もう一方のやれそうなポイントも諦めて大きく移動してからの爆釣劇。...

まだまだ続くよ博多湾奥シーバス3連発

ぽんポンPONっと三連発でフィニッシュです45↓55↓50コノシロ付きかと思ったのになぁ...

博多湾奥シーバス 秋爆真っ盛りの7連発

秋爆サイコー!湾奥サイコー!サイズは出なかったけど粒ぞろいの数が出ました40で始まって↓60↓60↓65↓55↓50↓40でフィニッシュ...

die young  晴天ナレドモ波高シ

die youngとは 主な意味:→若死にする→早死にする→短命に終わる(早世・妖死・若死に・夭折・早死に)→小潮から長潮にかけての数日間、全然釣れない状況にウンザリした後に、多少潮が動く若潮の訪れでウキウキしながら釣行に赴くもやはり釣れずに憤死すること...

橋本環奈と一緒にヒラスズキのはずがチヌ地獄

(前回からの続き)ヒラスズキ、キープするにはもうちょっと小振りなほうが好き(55~60cmくらい)なんですが、最近全然ヒラスズキを持ち帰っていないのでタイドプールに放り込んでから場の探索を始めます。ベイトはいるけど、キビナゴとかカタクチとか、そういう計算できるヤツじゃないので工夫の必要がありそう・・・...