ツ抜け達成からの予期せぬ相手を仕留めてフィニッシュ【デイリーシーバス】

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ぶっちゃけ最近の「型にハメた釣り」にたどりつくまで相当努力してる

時間も場所もわかってる

とっても効率がいい釣りをしてるけれど、この「効率の良さ」を抽出するまでに非効率な労力を相当投入している・・・苦笑

しかし特に今年は結果が労力の割に合わんなぁ・・・

セイゴフッコぜんぜんOKなんだけど50・55・50・60・35・45とかそういうのがいいです

45・40・35・35・40・35←これ辛すぎやろ





1匹目


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40ジャストくらいで開幕

2匹目


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サイズダウンで37~8
喰いはいい

3匹目


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サンゴー?
くらいだった気がする

4匹目


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また40ジャストくらい

5匹目


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60ギリ届かず


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まあ綺麗・・・今年は変な寄生虫つきの個体が少ないというか居ないような気がする

6匹目


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ルアーを換えてメザシーバス

7匹目


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またまたメザシーバス

8匹目



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さらに換えてからの・・・メザシーバス(苦笑)
ちなみに1匹目からここまで1時間強
あまり「爽快感」がないのは良フッコサイズ(50~55)が掛からないからか

9匹目


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8匹目を釣ってから空白の40分・・・
静寂を破ってもにゅっ!と出たのは・・・


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74!
やったね!
磯マルを除くと今年一番かな?
(なぜ磯マルが除外されるかというと磯ではこういうのがバンバン量産されて、しかも磯ヒラロッドでブチ抜いていく釣りだからである・・・苦笑)
とっても嬉しいです^p^


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10匹目


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どうしようもないメザシーバス
「テンポが悪くなっていく中でこのサイズが釣れたらピタリと止む」ことを学習したのでこれにて納竿・・・

エクストラステージ

ツ抜けしたからって「さあ家に帰ってオ○ニーして寝るか」・・・なんて行動パターンを取る人は“デキナイ人”
“デキル人”であるぼらおさんは好調なポイントで楽しんでいる時に、不調に備える・・・つまり、自分のレギュラーポイントの巡回とか、普段あまり行かない場所の偵察とかを欠かさず、次に備える。
不調の博多湾で1日10匹ペースを保つには不断の努力が必要なのだ。

この日は釣りを終えてこういう予定だったのが・・・


1ヶ所で見学
1ヶ所で竿出し←ココで事件が起こった!
1ヶ所で竿出しor見学


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!?


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も・・・モンゴウシーバス・・・?


使ったルアーズ




こんなタックルを使っています







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